スピ事件簿

洗脳?スピリチュアルの危険な罠

魔が入り込んでくる

ちょっと前に怖いことがありました。

あるスピリチュアルな方から術をかけられてしまったのです。

たぶんその人は悪いこととは思っていない・・・。

その少し前に魔が入り込んでくる前触れのようなことがありました。

ある知人のご夫婦がうちに訪ねていらっしゃいまして、届け物をしてくれたのです。

前にもいらしてるのですが、別に変わったことはありませんでした。

ところが今回は、うちに来ていきなり、

「家に入った途端重苦しい気が漂っている」

などと言われて、そしてお仏壇にお線香をあげさせてというのでどうぞといったら、二人で読経が始まってしまいました。

それからご夫婦でされているという宗教の話になってしまって。

とりあえずお断りしたのですが、お彼岸にお墓参りに一緒にいこうと、迎えにくるとか言っていました。

ですが結局その当日になって向こうからキャンセルしてきました。

事情を聞いたら何日か前にいきなり具合が悪くなり、一か月ほど入院をするということでした。

お大事に~と言っておきましたが、このままばっくれます。

入院先も聞くことはしませんでした。

宗教ってたくさんあるけれども、強引な勧誘してくる時点でアウトだねい。

あとたいがい、全部じゃないけどほとんど、そういう強引系は

「宗教団体に入るだけで不幸になる」

これ間違いない。

なので逃げるしかありません。拒否。お断り。

そしてそのすぐ後にもっと怖いことがおこったのです。

術をかけられた

 

とあるスピ系の方(Aさん)は私がある人から貰ったプレゼント品を、危険なのでお焚き上げに出すようにいってきました。

実はそのプレゼントを贈ってくれた方とはもう縁が切れているのですが、念がこもっているというのです。

その人はみんなにそのプレゼントを贈り支配しようとしていたというのです。

確かにその頃周りにいた人たちは、みんなそのプレゼントを貰っています。

そして確かに支配というか、自分が上に立とうといろいろと画策をしていたことは事実なのです。

うーん。

そしてAさんから畳みかけるようにメールがきて、あなたに悪さをしようとしている人がいる、危険が迫っていますと。

それを防ぐためにこういうことをしてもらえないかと頼みごとをしてきました。

・恐怖と不安を与える

・いろいろと指示をして言うことを聞かせる

まあ、脅しみたいなもんなんですね。

このまま言うことを聞いたら、いいなりにならなくてはいけなくなる。

そして式神ほつまさんとその話をしていた矢先、式神ほつまさんに縛りの術のようなものが・・・。

20センチくらいの白い棒状のもので、身体を固定されたそうです。

うまく説明ができていませんね。

ナイフ投げのように、ぽんぽんぽんと見えない空間に刺さってきたそうです。

式神ほつまさんがいきなり九字をきったりご真言を唱えていたので、どうしたのかと思っていたら、そんなことがおこっていたのです。

長くなるので、続きます。

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